話題の3Dバーチャル空間「セカンドライフ」で、防災・減災の情報や追悼を!

1.17防災の集いを開催 期間:2008年1月16日〜31日

セカンドライフの画像 「1.17防災の集い」詳細はこちら

防災神戸は、話題の3Dバーチャルコミュニティ空間「セカンドライフ」に完全対応。 本サイトでご紹介する防災・減災害に関する情報をバーチャル空間でもご紹介。また、各種イベントも体験できます。

又、セカンドライフ内の防災神戸では、阪神・淡路大震災の遺族の方や、被災者の方など、神戸の地には来る事が出来ないが、追悼したい方に少しでもお役に立てばと、追悼の場を設けさせていただきました。
今後も防災・減災に関する各イベントも順次開催していく予定です。

話題の3Dバーチャル空間セカンドライフに今すぐ登録
ショッピングページと連動した商品で購入も可能。 ショッピングページと連動した商品で購入も可能。 防災神戸のビルもかわいくラッピング 防災神戸のビルもかわいくラッピング 現実にはありえないバーチャルバームオブジェ 新しいコミュニケーションが生まれる。

話題の3Dバーチャル空間セカンドライフって?

アメリカのリンデン・ラボ社が開発・運営し、世界中で1000万人以上のユーザーが登録するインターネット3Dバーチャルコミュニティサービス。このところ日本でも、多くのユーザーが参加し、テレビや雑誌、新聞でも多く取り上げあれはじめました。

セカンドライフの特徴は、自分の分身であるアバターを操り、仮想世界を冒険したり、商売や友達との交流を楽しむことができることができる新たなコミュニケーションツールです。

この空間では、あなたの分身であるアバターの顔やスタイルを自由に変えられることは勿論、洋服を着替えたりこだわりのアイテムをもって自由に街を歩き、空を飛ぶことだってできるのです。

又、このバーチャル世界で取引されるバーチャルマネーがリアルマネーに換金が可能となり、リンデンドル(バーチャルマネー)での経済活動が活発におこなわれています。

最近では、アメリカだけではなく日本の有名企業がぞくぞくと参加を表明。バーチャル空間では、土地や島を持つことにより、家や店、ビルなどを建てることができます。
建物や商品を作るツールは標準装備されており、ユーザー自身の手で3Dのアイテムを作り販売・賃貸することができる。

セカンドライフ内で、街を歩き回ったり無料イベントに参加したり友達とパーティや会話を楽しむといった基本的な利用は、簡単なユーザー登録をおこなうだけで、無料でお楽しみ頂けます。
※土地の購入や建物を建てたり、お商売を始めるときは、有料登録が必要。

さあ、今すぐセカンドライフの世界に飛び込んでみませんか。
これまでにない、新しい世界がまっています。

※左のイメージ画像は、全てスウィーツ神戸グルメ神戸の画像です。

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